スタッフ ぎだっちから柿を頂きました。
小さいころも、もちろん小さかった私が友達と塀に上って、手を伸ばし、棒を使って
やっとの思いで1つの柿を手にして食べた柿は渋柿でした。

渋柿の存在を知らなかったあの時、ハズレを引いたのかと思い懲りずにまた同じ木の柿を狙っていました。
そのあとは、もう思い出としては残らなかったけど、この1つの渋柿を勢いよくかぶりついちゃった
思い出は柿を見るたび思い出します。

ぎだっちの柿はきっと甘いはず・・・森田えりか


November 17, 2015 FOOD, SCRAPBOOK

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